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鬼北泉貨紙(小倉仲仙紙)

鬼北泉貨紙(小倉仲仙紙)
  • 鬼北泉貨紙(小倉仲仙紙)

生活雑貨 / 和紙

形状
楮厚紙、その他(工芸工作紙)、サイズ/29.5cm×39.5cm
用途
 
特徴
川さらしや天日干しなど古式製法で制作
カラーバリエーション
なし
材料
包装形態
50枚
供給能力
2000枚/年
受賞歴・認定等
 
希望小売価格
1枚200円
最小ロット数
50枚
納期
10月末までに注文を受け、冬期限定生産。納品は3月末~4月上旬

鬼北泉貨紙(小倉仲仙紙)

鬼北泉貨紙保存会

2枚の手漉き和紙を重ねて1枚に強度ある楮の工芸工作紙

江戸時代、この地に暮らす農民たちが布の代用品として手拭きや乾物の入れ物などに使用していた紙。手では破れない厚みを活かし、柿渋を表面に塗って防水性を高め、着物として使用されていた時期もあるそうだ。明治6年(1873)にはウィーン万国博覧会にも出品。昭和44年(1969)に姿を消していたが、昭和61年(1986)に復活。川さらし、無漂白、板張りによる天日干しなどの古式製法で全盛期の紙をほぼ再現している。

担当者 : 平野 邦彦

電話 : 090-9773-4609

2枚の手漉き和紙を重ねて1枚に強度ある楮の工芸工作紙

江戸時代、この地に暮らす農民たちが布の代用品として手拭きや乾物の入れ物などに使用していた紙。手では破れない厚みを活かし、柿渋を表面に塗って防水性を高め、着物として使用されていた時期もあるそうだ。明治6年(1873)にはウィーン万国博覧会にも出品。昭和44年(1969)に姿を消していたが、昭和61年(1986)に復活。川さらし、無漂白、板張りによる天日干しなどの古式製法で全盛期の紙をほぼ再現している。

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