みきゃん

生糸

生糸

衣類・ファブリック / 野村シルク

形状
糸、その他
用途
 
特徴
町内で生産した繭から繰った生糸
カラーバリエーション
なし
材料
包装形態
量り売り対応
供給能力
20㎏/月
受賞歴・認定等
平成26年第2回蚕糸絹業提携確率技術・経営コンクール 大日本蚕糸会会頭賞
希望小売価格
21中生糸21,000円/kg、27中31中生糸18,000円/kgほかサイズによって異なる
最小ロット数
約500g
納期
21中27中31中繊度3日以内、その他は1カ月

生糸

野村シルク博物館

生繰、低速繰糸がつくりだすきらめく最高級の生糸

エリザベス女王戴冠式御料糸、伊勢神宮の神宮式年遷宮の御装束・神宝として使用されている高級生糸。霧が多く、水がきれいな野村地方で養蚕が始まったのは、明治3年(1870)。繭を乾燥させず、湯につけ柔らかくして生繰り・低速で繰糸するため、上品な光沢とふんわりとしたかせ高のある生糸に仕上がっている。昭和48年(1973)には671戸あった養蚕農家も、現在は6戸のみ。稀少価値もあり、今では日本一高い生糸といわれている。

担当者 : 亀崎 寿治

電話 : 0894-72-3710 / FAX : 0894-72-3710

生繰、低速繰糸がつくりだすきらめく最高級の生糸

エリザベス女王戴冠式御料糸、伊勢神宮の神宮式年遷宮の御装束・神宝として使用されている高級生糸。霧が多く、水がきれいな野村地方で養蚕が始まったのは、明治3年(1870)。繭を乾燥させず、湯につけ柔らかくして生繰り・低速で繰糸するため、上品な光沢とふんわりとしたかせ高のある生糸に仕上がっている。昭和48年(1973)には671戸あった養蚕農家も、現在は6戸のみ。稀少価値もあり、今では日本一高い生糸といわれている。

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